狭い庭でも豊かさがいっぱい。カエルぐらし雑記・・・
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カエルさん。ぱちぱち日記

季節めぐりとハーブ見守り。おいしく活かす。

なんだこれ。海の上でサナギになって寝たい人にはこれ!

お題「旅行に必ず持っていくもの」

持っていけないけど(持っていきたい、願望)

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海辺の植物は、ガンガンの日当たりや強風にも耐えられる強いものが多いです。波のしぶきもときに当たりそうな岩場にも、可憐な花が咲いていたりすると、びっくりしてしまいます。生命力の強い生き物には、ミステリアスな魅力を感じてしまいます。

 

サナギから美しい姫と恋に(ザ・竹取物語系)

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クーラーの効いた場所でぬくぬくと過ごすのも幸せだけれど、やはりいくつになっても冒険に出る心は忘れたくない。ちょっと英文なのでわかりにくいけど、写真がキレイだし、斬新なアイディアは目の保養になるから見てみても楽しいかもです。

イギリス発祥の世界で1番ユニークなテント!

 

ステキな森の思い出を3人で☆彡

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森や海でテントで泊まってみると、いつもよりも屋外との壁が薄いから、風や空が近くて新鮮な感覚を感じる人もいるかもしれません。虫が怖かったり、暗闇が怖いと感じる人もいるかもしれません。

 

カエルはけっこうアレルギーがあるので、肌がかゆくなったりすることがあります。だけれど、たまに都会のけんそうを離れて、いつもより少し暗い場所で、いつもよりちょっぴり明るい星をみたいなと思うことがあります。

 

 

田舎の知人の家にいったとき、農作業を手伝ったり、家の中でもカンタンな手仕事を手伝ったり、パソコンから離れて目が休まりました。子供たちが超いきいきドロドロになって遊んでいたり、朝は鳥が気持ちよさそうに鳴いていたり、いつもの日常とは違うシーンが新鮮で、今でも心にくっきりしています。

 

こんな面白いアウトドアグッズもお供できたら、またさらに世界が広がるかも。自然を感じたり、ダイナミックに楽しんだり、庭先とはまた違ったスケール感もカエルは大好きです。

 

 

ハンモックテントは木がなければ吊るせない

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そんな友人のステキな暮らしも、若いときならいいけれど、年をとってきたら色々大変だろうなと思います。都会のばあばは若いけど、田舎のばあばは超腰がまがっていたりして、(あ、でも心は田舎のばあばの方が若いかもと思うときもあります。あと超動ける!)

 

木が沢山あると、山菜や天然のきのこを取りにいけたり、もちろんジャパニーズハーブ(シソや三つ葉など)もわんさか、毎日大盛しても減らない。実際はそんなに食べきれないけれど。井戸端で家事をしていると、縁台から幼児が干していた自家製ニンニクの上に転げ落ちたり、笑。

 

神奈川か山梨のあたりでこないだちょっと見たのがクレソン。水のキレイな小川の脇のようなところに沢山自生するみたいで、茎のしっかりしたクレソンを生のままサラダでいっぱい食べたいな。

 

落ち込んでいるときこそ、ブルーと緑をいっばい感じる旅に出るのもいいかも。

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 あ、でもこんな立派なテントはさずがに買えないけれど。(カエル家の場合は、、、)でも、色んな楽しい遊びを自然の中でしたり、空気の美味しいところで、採れたてのものを頂くとサイコーに元気になるよ。(うん、たぶん、、、カエルのようなシンプルな人の場合、、、^^)

 

木に固定して、地面から浮く、世界で1番ユニークなテント!

 

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