カエルさん。ぱちぱち日記

おいしく活かす知恵。なんでもDIY興味アリ

赤い花が好きなハチドリ。ぶんぶんぶんハチが飛ぶ

【夏の風物詩】として愛されてる小鳥

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それがハチドリ!

 

といっても

 

日本じゃあまりピンとこない。

 

けど、

 

南アメリカ&南米では

 

けっこうメジャーなのが

 

コノ鳥ナノダ。

 

セミのような存在感?って

 

思ってたけど、

 

実際には

 

ハチや蛾のような存在感らしい・・・

 

8月は

 

朝玄関を開けると

 

弱ったセミがいたりして

 

ちょっとビビる。

 

ってこれはハチドリの

 

話じゃないけどね。

 

生活していると

 

フト出会う

 

ハチドリとの

 

体験って

 

どんなのがあるんだろうな。

 

死ぬまでに

 

一度は

 

出会ってみたい鳥。

 

ホバリング

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高速急バタバタで

 

体空中キープ。

 

そして、

 

長い口ばしを使って

 

花の蜜を吸う。

 

その動きは、

 

ブンブンブンと

 

まるでミツバチみたいって。

 

 

鳥よりも

 

むしろ虫。

 

そんな不思議な

 

世界観。

 

一生懸命はチャーミング。

だから餌をあげちゃう人続出・・・

 

細いくちばしで

 

ミツを吸うのがポイント。

 

ハチドリの好きそうな

 

蜜のエサを軒先につるして、

 

そのミツを吸いに訪れる

 

ハチドリを愛でる。

 

鳥のためなら

 

普通、巣箱かな?

 

と思うけれど、

 

こんなこともあるのね。

 

 

インドを旅したときは、

 

早朝ホスト先の父ちゃんが

 

バイクで出かけるって、

 

後ろ乗せてもらったの。

 

朝っぱらから

 

一体何をしにいくのかと思えば、

 

カラスやハトに餌をあげにいってたの。

 

これ毎日だよ。

 

インド人のそういうところは

 

ちょっと尊敬してる。

 

さいきんは

 

経済的にも

 

中国よりも

 

伸びてきているとも

 

聞くけど、

 

そうすると

 

あの餌巻きの親父の

 

背中を思い出すよ。

 

そのあと、

 

デリーの有名な

 

早朝の公園で

 

朝露を飾るバラたちを眺めて、

 

ベンチでヨガ鼻呼吸。

 

フーーーーン。

 

 

あ、

 

インドの父ちゃん

 

引退するにはまだ

 

若かったと思うのだけれど

 

お金持ちさんだったのかな。

 

ってハチドリとぜんぜん

 

関係ない話じゃんか。

 

動きはまるで虫。この素早さ!


Hand feeding Hummingbirds

<長い口ばしで 赤い蜜を飲む姿。 小さく >せわしなく あら?   >まるで地味な主婦なよう?   「飛ぶ宝石」なんて、あら!

なんだか ロマンチックなたとえ。

 

手のひらに収まってしまう5cm弱。  

 

へ!   まるでスマホサイズじゃんか。  

 

頭、首、背中の色が  

 

いろいろ違う鳥。

 

へ!   おしゃれじゃんか。

 

おなじハチドリと言っても  

 

種類330くらいって。  

 

また虫だけど、  

 

カナブンみたいじゃない?  

 

光の反射具合や 明るさで

 

様々な色に見えることから

 

「飛ぶ宝石」とも呼ばれているんだって。  

 

は! そこからきてるのね。  

 

働き者のお守りに

日本じゃまだレアと思うけど

 

働き者のイメージで

 

人気を集めている面も。

 

お部屋に飾って

 

風水力アップなんて

 

どう?

 

アニマルモチーフ

 

楽しい。

 

光のかげんで

 

自由自在な色って

 

感じだね。

 

なんだか

 

近未来なイメージも

 

あると思うの。

 

過去にカエル。(帰りたい?)

 

未来ならハチドリ。(しばらくバタバタ)

 

パタパタママはポンキッキ。へへへ

 

明日もがんばろう。

 

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コレは近未来テント(サナギっぽい)

 

 

 


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