カエルさん。ぱちぱち日記

おいしく活かす知恵。なんでもDIY興味アリ

備えあれば。アルカリ乾電池【液もれチェック】と共にしたいコト

夏の高温と湿気で気になる乾電池

夜、雨戸を閉めてから

 

あっ

 

冷奴に青じそ使いたかったぁ。

 

ってなって、

 

夜雨戸また開けるの

 

めんどくさいって思う

 

主婦です。(← カエルさん)

 

 

んで、結局

 

暗闇で

 

さかんな青じそを

 

ふんだんに

 

摘んでくるのだけれど、

 

こんなときも

 

懐中電灯あったら

 

いいなぁ~ってたまに思う。

 

 

そうか、防災グッズの中にあるじゃん

 

って思い出したのだけれど、

 

そういえば、乾電池のことも

 

気になってたの。

 

 

アルカリ乾電池の【液もれ】って

 

高温や湿気が原因で起こることも

 

多いのだとか。

 

 

もれた液は、人体にも有害だし、

 

火災の原因にもなると聞くから

 

気をつけないといけないね。

 

 

強アルカリってなんなの?

 

酸性とか、

 

アルカリ性っていうと、

 

いつも園芸のこと

 

考えちゃう。

 

 

そうか、

 

西洋ハーブが育ちやすい

 

ちょっとアルカリの土にすることを

 

たまに意識してる。(← 土づくりのとき)

 

 

それで、酸性雨がふって

 

土が酸性になりがちな日本の土壌だから

 

石灰などを入れてアルカリにするって

 

ガーデニングにおいて

 

さいきんよく気にしていること

 

なんだけれど、

 

 

そういえば

 

アルカリ乾電池も

 

同じアルカリって言葉がつくじゃん、

 

って

 

今気づいたんだ。(← おそいね、笑)

 

花火やキャンプファイヤーならいいけど

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アルカリ乾電池の液もれによる

 

火事はいやだね。

 

 

液もれ、って要は

 

電気が水に溶けた状態(← 電解液)

 

っていうのが強アルカリ性で

 

劇薬の範囲に入ってるってこと。

 

 

強アルカリだと、

 

肌が焼けることもあるみたいだから

 

注意したい。

 

 

さいきんも集中豪雨とか

 

地震とか

 

各地で置きてる。

 

 

なんだかね、

 

 

西のほうから

 

ピューって飛んできそうな

 

ものもあるし、

 

 

 

神奈川も

 

いつ何が起こるか

 

わからない。

 

 

でもだからといって

 

100%使うかどうか

 

わからないものに

 

どこまで

 

お金をかけていいものか。

 

 

不安もキリがないし、

 

かといって

 

イザというときに後悔したくない。

 

 

だけど、

 

まずは、

 

 

カエルさんのように

 

普段使えるべきものを

 

普段使わない場所に

 

おきっぱなしにしていたり、(← ごめん)

 

 

防災時、イザというときに

 

防災リュックをあけたら

 

乾電池の液もれで

 

皮膚焼け!

 

 

なんてことが

 

ないように。

 

ダブルショックを招かないように

 

気をつけたいです。

 

どんなときでもプチ元気になれたら

実際には

 

そんなこと言ってられない状況に

 

なってしまうことも

 

あるかもしれない。

 

 けれど、

 

そんなときこそ、

 

ちょっと元気になれる

 

非常食セットとかあったら

 

気持ちをつなげるかな?

 

どこでもスイーツ缶 コトコト野菜缶

 

 

それから、

 

たまの

 

防災リユックチェックの

 

ときに、

 

新しく買い替えるときに

 

楽しい気分になれるものとかも

 

いいかもね。

 

おつまみ セット

 

 

乾電池チェック

 

のついでに

 

リュックの見直しも

 

どうかしら?

 

こんな雑記を

読んでくれて

ありがとうございます。

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生い茂るバジルは

アンチョビとパスタに。

 

自然の恵みに感謝だけど

ときに厳しいことも。

 


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